おはようございます。

1月22日 ジャズの日


JAZZの「JA」が「January(1月)」の先頭2文字であり、「ZZ」 が「22」に似ていることから

さすが洋楽、こじゃれている。
演歌だと、こうはいかないだろう。

-9.7 ℃ 曇りのち雪 最高気温3℃最低気温-15℃予報
あれ?予報は暴風雪では? 明日に順延になっている(笑)

・W杯ジャンプ 伊藤2連勝

稀勢の里だけじゃなく、バイプレイヤー大活躍。
判官びいきなので、こういう人たちの活躍は喜ばしい。

稀勢の里に横綱昇進の話も?
嬉しい反面、主役になってしまうのも・・・

【競輪】松山記念最終日【公開買い目】


12レース S級決勝
(1)濱田浩司 愛媛81期
(2)山崎芳仁 福島88期
(3)岩津裕介 岡山87期
(4)根本哲吏 秋田97期
(5)松浦悠士 広島98期
(6)太田竜馬 徳島109期
(7)渡邉晴智 静岡73期
(8)近藤隆司 千葉90期
(9)原田研太朗 徳島98期

(6)太田-(9)原田-(1)濱田
(4)根本-(2)山崎
(5)松浦-(3)岩津
(8)近藤-(7)渡邉

太田を使える原田が優勝に一番近いか?
9-1 近藤も好調なので 8=7 
山ちゃんを忘れてませんか? 2-579

11R 岡村 1=7 1-59



日曜朝刊書評に買いたい本1冊
「怪傑ハリマオ」を追いかけて

AJCC シングウイズジョイから



【108円本】 歌謡曲が聴こえる (新潮新書) 片岡義男



【目次】(「BOOK」データベースより)
一九六二年、夏の終わり、竹芝桟橋ー『ソーラン渡り鳥』/そこに生きた多くの人たちー『カチューシャの唄』『青春のパラダイス』/黙って見ていた青い空ー『リンゴの唄』『カチューシャ』/時間は容赦なく経過していくー『黒いパイプ』『悲しき竹笛』/ナンシー梅木とミヨシ・ウメキー『アイム・ウェイティング・フォ・ユー』『時計のささやき』/アメリカン・ヒールとねずみ取り器ー『長崎エレジー』『山小舎の灯』/一九五四年のアメリカ製の電気ギターー『島育ち』『かえり船』/レコード店で買ったばかりの七インチ盤ー『霧笛が俺を呼んでいる』『なみだ恋』/一九六三年のステュードベイカーと煙草ー『有楽町で逢いましょう』『恋人よ我に帰れ』/ジャズを歌ったLPが少なくとも二枚はあるー『再会』『熱海ブルース』/さらにいっそう美空ひばりであることをー『港町十三番地』『蘇州夜曲』/オレゴン州ポートランドの中古LP店ー『男ならやってみな』『菊千代と申します』

タイトルから、気楽な本をイメージしてた。
ところが、哲学的な部分も多く途中ちょっと飽きた。

しかし、美空ひばりの歌い方の分析には脱帽。
そこまで正しく聞き分けられる耳に驚いた★3つ半



この本に載っていた深い言葉

・多くの人々の期待に応えるために、美空ひばりは美空ひばりに扮していた。

・東京五輪以後、戦後の日本は次の日本に向けて大きく変化したのではなく、
まったく別な日本になった。



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2017.01.22 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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