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おはようございます。

2月21日 日曜日

競馬、競輪の予想をしながら、朝刊が届くのを待つ。
届いた新聞は1面を見て、最終面のTV欄を見て、社会面、スポーツ、ローカル、経済、政治と裏面から戻って来るパターン。

・大坂、全豪2年ぶりV

昨晩は勝負がつくまでTV中継を見た。
トップクラスの試合は実力伯仲で素人が見ても手に汗握る。

スポーツ欄の優勝コメント 「今の気分はピースフル」
コロナ禍でみんなが忘れているのが、この「ピースフルな気分」だと思う。

心穏やかに過ごしたい。

【競馬】フェブラリーステークスGⅠ【公開買い目】

マイ妄想馬 ◎1 エアアルマス 単⑤ 複⑩
マイ軸馬 6 アルクトス 馬連BOX 1=6=16 馬連 6=3,9,14 ワイド 6=4 各⑤ 計50枚

エアアルマスの先行しての粘りに期待。


【競輪】全日本選抜2日目【公開買い目】

10R 柴崎 7-2⑤
11R 佐藤慎 5-3⑤

G1レースは好メンバー揃いで迷ってばかり。


-2.3℃ 晴れ時々くもり 最高気温2℃最低気温-5℃予報

日曜書評では「2016年の週刊文春」2,530円が気になる。
どこかで似たようなタイトルの本を読んだ記憶が。

1964年のジャイアント馬場
1993年の女子プロレス
1976年のアントニオ猪木


私の読んだ本では
この著者はプロレスを扱ってきたノンフィクションライターだった。

飽きさせない構成の本だった印象が強い。
「2016年の週刊文春」も読んでみたいな。


【ポチッ】 オムニ7 日本史サイエンス 蒙古襲来、秀吉の大返し、戦艦大和の謎に迫る (ブルーバックス) 播田 安弘 1,100円(税込)



【内容情報】(「BOOK」データベースより)
いまだ解けない謎を「科学」で読みなおしたら。文永の役で日本を危機に陥れた蒙古軍は、なぜ進撃を続けず、一夜にして兵を引いたのか?明智光秀を討つために羽柴秀吉が中国地方から高速で戻った「大返し」は、なぜ実現できたのか?莫大な国家予算を投入して建造された戦艦大和は、なぜほとんど出撃しないまま沈没したのか?エンジニアが「数字」を駆使して謎に迫る!

表題の3つのテーマについて数字を駆使して科学的に論じている。
数字が細かすぎて、私の頭では付いていけない箇所も。

蒙古襲来に関しては当時の気象条件下での船酔いまで計算している。
でも私は昔習った「元寇は神風で撃退」のほうがロマンがあって好きだな。

「秀吉の大返し」は小説で読んできた説を数字で補足。
「戦艦大和」は設計図も残っており、相当マニアックな内容に。

数字駆使による歴史解明は、自分の頭では少し荷が重かった★★★
嘘でもいいから?見てきたように描き語る歴史小説の方が自分には合っている。


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2021.02.21 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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