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おはようございます。

1月4日 月曜日 大発会

きょうから再び平日の9時と15時にはPCの前に居ることが多くなる。
売買はそれ程しないがルーティーンのようなもので。

目下の興味は、春先に日経平均が3万円突破?
恩恵受けられるかな、優待族でも?

朝刊チラシ



今年は例年以上に正月太りの人が多そうだ。

朝刊子供向けクイズで学んだこと。

お守りの数え方が「1つ」「2つ」ではなく「1体」「2体」。
お守りには神様の力が宿っていると考えられ、神様を敬ってこのように数える。


この歳になって初めて知った。
これまでギャンブルで勝てなかったのは、神様を敬ってなかったから・・・

【競輪】立川記念初日【公開買い目】

11R 鈴木庸 5-7 ⑤
 7R 稲毛 3-9 ⑤

神のご加護がありますように(笑)

-6.3℃ くもり時々晴れ 最高気温-2℃最低気温-9℃予報

テレ北海道の深夜帯で「ワカコ酒 シーズン5」が始まる。
BSテレ東では昨年春に放送されたものが、ようやく地上波で見られる。

NHK深夜「京都千年蔵」 磯田道史さんが謎解きに挑む
これも録画しておこう。

【優待カレンダー】 2001食料品 日本製粉(株)



事業報告書の応募券をハガキに貼って申し込んだ。
先着500名のカレンダーを今年も無事ゲットすることができた。

この絵画カレンダーで画家さんにも興味が。
昨年はフィンセント・ファン・ゴッホ、今年はクロード・モネ。

クロード・チアリではない(笑)

【ポチッ】オムニ7 小説 イタリア・ルネサンス4 再び、ヴェネツィア (新潮文庫)  塩野七生 (著) ¥1,320



国政に復帰したマルコは、再びトルコと対峙する。絶対君主スレイマンが没すると、両国間には戦雲が立ち込め、ついには誰も望まなかった全面衝突に発展してしまう。五百隻が海上で激突し、一万五千人が命を落としたレパント沖での大海戦は、その後の世界をたった一日で運命づけるのだった…。一人の外交官の人生を通して、ルネサンス世界の興亡を壮大に描いた傑作歴史小説、圧巻の完結編。

塩野七生さんの「小説 イタリア・ルネサンス」も最終巻。

マルコという政治家を主人公にしているが、
描かれているのはべネツィア共和国の歴史である。

資源に乏しいべネツィアという国が、とのように繁栄し衰退していったのか。
奥深い話に興味は尽きない★★★★

資源が無くても、政体が確立していて、国民に知恵があれば、国は栄える。
日本との共通点も多く、この国の歴史には共感を覚える。

発売は昨年の12月23日だったが、本の奥付では
発行 令和三年一月一日。今年の本の第1号ということで。


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2021.01.04 Mon l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲

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