fc2ブログ
2月18日(日) 最高気温 3.0℃ 最低気温 -0.1℃ くもり
積雪深 21㎝→16㎝ 春へのカウントダウンは北国の住民一番の楽しみ

晩酌時の全国ニュースでは日本各地のイベントなどを伝えていた。
私が一番興味を持ったのは・川越氷川神社のランドセルお祓い式

気づかなかった!新入学児童を対象にした大きなビジネスチャンス!?
このアイディアを思いついた神社関係者に拍手を送りたい(笑)

きょうのギャンブル
【競馬】 投資 15,000 払戻 7,070 収支 -7,930

今年初のG1レース、フェブラリーステークス。強い馬は賞金の高い海外へ行って留守。
その結果、混戦になって 8人気→7人気→11人気の入線 これでは私の出番はない。


【競輪】 投資 11,500 払戻 21,520 収支 +10,020

高松記念2日目で、ようやく諭吉さん。
明日は諭吉さんの布団を重ねて寝てみたい(笑)


【株主優待】 9612 サービス業 (株)ラックランド



権利確定月 2月末日・8月末日

東北地方の名産品詰め合わせ
100株以上 1セット 3,500円相当(複数コースより1セット選択)


ラックランドから優待の案内が届いている。

早期申込特典はあるが、最鮮ホタテはもうないとのこと。
500円の割引クーポンでは魅力が乏しい。

女川の冷凍セットを取りあえずは申し込んでおいた。


【読み終わった本】 教養としてのアントニオ猪木 プチ鹿島

image0 286

内容紹介(出版社より)
2022年、この世を去った稀代のプロレスラー・アントニオ猪木。猪木は常に「対世間」を掲げ、プロレスというジャンルに市民権を与えようと、文字通り、格闘してきた。
他のプロスポーツのように一般紙が報道することもなく、アマスポーツのように五輪があるわけでもない。格闘技でもスポーツでもないこのプロレスの魅力を世間に訴えてきたその言動は、一介のスポーツ選手のそれとは違う、謎をまとっていた。
我々、プロレスファンは、猪木から何を学び取ってきたのか。ベストセラー『教養としてのプロレス』に続く、新たなる“思想書”。

一般雑誌の書評でも2回、目に入ったので購入してみた。
プロレスだけではなく色々な角度から「アントニオ猪木」という人間を分析している★★★★

旧統一教会との繋がりは、まったく初めて知ったが、確かに政治家でもあった。
政治家関連で馳浩にも触れているが、馳をこき下ろしているのは笑える。

プロレス関係の裏話は結構私も知っていることが多かった。
そういう意味では、私も教養のある人間だった(笑)


プライムビデオではアントニオ猪木の名勝負10選が視聴可能。
いずれもTVやユーチューブデで観たことがある試合なので懐かしい。


にほんブログ村 株ブログ 株主優待へ
にほんブログ村

スポンサーサイト



2024.02.18 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲